在学生・卒業生

芸術学部1年生による展覧会「タイカン後期学修成果発表2021」を開催

京都精華大学・芸術学部にて2017年度より新たに始まった1年次共通教育のひとつ「体幹教育」。
本年度後期は「表現のバリエーション」(デザイン基礎/後期後半)の成果を展示します。「うつす」というキーワードを元にした様々な課題を通して、複製や組み合わせを使った表現の多様性を学びました。そして最終課題として、本展覧会の展示プランニングからインストール作業までを学生自身が主導して行いました。
このたび、多岐にわたる学生の成果物、そして展示方法のバリエーションを発表します。

※現在、緊急事態宣言発出への対応の一貫で、本学では学外者の入講を原則禁止しています。学外の方は体幹教育公式Instagram(instagram.com/seikagktaikan/)にアクセスし、学生自身による展示紹介投稿をお楽しみください。

  • 日程

    2021年1月20日(水)〜1月22日(金)

  • 時間

    11:00〜17:00

  • 会場

    京都精華大学本館ギャラリーおよび自在館Z-101教室 
  • 出演・出展者

    芸術学部 造形学科 1年生

  • 予約

    不要

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